放射能対策に不安はありませんか?
震災以降、放射能の恐怖を感じながら
生活をしている方は多いのではないでしょうか。
放射能が目に見えないということもありますが、
政府からの情報を含め、正しい情報も分からず、
放射能にどう対処して良いのかと思っていることでしょう。
それでしたら、女性ホルモン研究家である
続木和子さんの音声CDを聞いてみてください。
>>自宅で放射線被ばくから身を守る唯一の方法
続木和子さんは、細胞から元気になるという立場から
食事とホルモンを免疫(ガン)の研究をされています。
放射能はすぐに出る症状だけでなく、
ゆっくり時間をかけて出てくる症状もあります。
チェルノブイリの原子炉爆発の時は、
小児甲状腺ガンの爆発的増加をはじめ、
染色体異常や小児白血病、胃腸病、心臓まひ、脳の病気まで
様々な病気、体調の異変が報告されています。
音声CDには、放射線被ばくの説明や放射性物質を
細胞に入れない方法、ガンを防ぐ方法や免疫力のつけ方など、
放射線被ばくから身を守る過ごし方を紹介しています。
家族の身を守るのは、あなたです。
ぜひ、『自宅でセシウム137やプルトニウム238などの
放射線物質から自分や家族の身を守る唯一の方法』
をチェックしてみてください。

